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Introduction

閲覧どうもありがとうございます。
現在、WEBをメインに僭越ながらデザイナーをしています。

WEBにおいてはコーディング、Wordpressのテンプレート作成、DTPは折りパンフレットなど制作しております。

デザインやWEBコードの世界は難しいことだらけで、まだまだ至らない点もありますが、いろんなイメージを表現したいと思い勉強しながら制作に携わらせてもらっています。

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One Clumn

SASSのこと

最近、マークアップはSASSを使うようになりました。数年前から聞くようになり、サイトを作成するたびに目に入る機会が増えてきたので、そろそろ自分も導入した方がと思った次第です。
なんでもコーディングが早くなる上、とても見やすくなるとかでSASSを使うデザイナーさんは増えているそうです。実際コーディングの見本にSASSを使われているところは多いです。特に海外は。

ということで、サイトのCSSをSCSS(SASSを指す言葉はややこしいですね)へ変えてみて、いくつかサイトを作成してみました。
全体的に構文が、多少プログラムっぽい作りになったという感じです。もともとJava scriptでユーザー定義関数を作り条件分岐を使って、オリジナルのスライドやレスポンシブの切替の構成は作っていたので、あまり抵抗はありませんでした。

続きがあるよ▼

変数や@mixinは魅力ですが、入れ子の範囲やセレクターの優先順位など最初に計算しておくことは必須かなと思います。
あと個人によって、書き方の癖がより一層出やすくなる気もします。

コンパイルの環境もきっとそれぞれ違うんでしょうね。
まず、ターミナル(コマンドプロンプト)から入りインストールはキーボードの手打ち。「黒い画面は苦手」とよく書かれていますが、これは設定で「白い画面」にすれば大丈夫。(解決するのは背景色だけですが)
いずれにしても、エンジニアやプログラマーの領域なので、素人が触るには多少の覚悟が必要でした。

ということで自動コンパイルはコンパイラにお任せして、SASSの記述の方を専念することにしています。

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